支援のカタチは人それぞれ。でも被災地を思う気持ちはみな同じ。

時間ならたっぷりある学生さんが2人いたとします。
一方はいてもたってもいられず、スグに被災地に飛び3か月間ボランティアとして支援活動を行いました。
もう一方はいてもたってもいられず、スグに都内で肉体労働アルバイトに従事、3か月間休みなしで働き稼いだお金の全額を被災地に寄付しました。

方法は違っても支援しようという気持ちはみな同じだと思います。
慌てずに焦らずに地道に支援を続けていく事が大切かと思います。(^_^) 

RT @inutaku_: 結局、「ありったけの物資を積んだ車を運転して被災地と家を往復する」ことと「日常生活を営みながらも(今すぐ役には立てないかもしれないが)自分にできる支援活動をしていく」ことのせめぎ合いなんだろう。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA